楽山日記(LD)

ヤフーブログから引っ越してきました。特にテーマは決めずに書いてますが、スピ系の文章が多めです。若気の至りでハマってしまった宗教についても書いてます。よろしくお願いします。

論点整理(警鐘)


*過去
 以前、st氏はこんな主張を繰り返していた。
 「シャロームと議論するつもりはない。『シャロームは危険だから近づかないで下さい』と注意喚起しているのだ」(要約)

 これに対して、シャローム氏はこう書いていた。(黄マーカーは楽山による)
> st5402jpさん こんにちは

「(私)
私が書く動機は、何度も言ってきたことです。不平不満や苛立ちではありません。
それが、文章から分からないのは、楽山の読解力不足です。
それに、最初から、あなた方の話で満足できる人は、いてもお仲間だけだと思っています。
2019/8/30(金) 午前 11:37st5402jp返信する」

長いお付き合いですが、stさんの批判に同調し、支持し、交わりを続けている方はおられますか。
stさんの執拗なたくさんのコメントを読まれ、stさんにやめるようにたくさんコメントされた方を思い出しますが、stさんも覚えていて、それらの人はみんな荒らしであって、私のなりすましであるとか、仲間であるとか繰り返し書いておられますね。みなさん読解力がなかったのでしょうか。
2019/8/30(金) 午後 1:58[ shalom ]
st問題資料集(17_8)st氏のシャローム・楽山批判、楽山の終了宣言、シャローム氏の回想、st氏に同調した人はいなかった、st氏の反論」より


*現在
 近頃は、st氏はこんな主張を繰り返している。
 「楽山と議論するつもりはない。『楽山は危険だから近づかないで下さい』と注意喚起しているのだ」(要約)

 これには、私はシャローム氏と同じことを言いたいと思う。
 「stさんの批判に同調し、支持し、交わりを続けている方はおられますか」と。

 私の知っている範囲では、二名のHS信者が、楽山を貶めるためにst氏のブログ、ツイッターを利用したくらいである(12)。つまりst氏はカルトを批判しているつもりなのに、実際はカルトに利用されているというオチである。まったくバカバカしい話だ。


論点整理(サイコパス)


*サイコパス
 以前、st氏は、シャロームはサイコパスだと連呼していたが、その理由について次のように語っていた。
私のことを、ヨシュアは、精神病と言い、シャロームは、サイコパス扱いしました。とくに宗教では、荒らしやカルトや偽善者の常套手段だと思います。根拠もなく。

私の批判の根拠は、言動の事実であり、そこから推測されるすべてに広げてゆきたいと思っています。

最初に何を根拠に批判するか、傷めつけられても根拠に立ち返って語れるかどうか、そこを意識することで、立ち位置を確認してゆくことが必須になります。必要なら修正し、立ち直るために。
2018/11/7(水) 午後 10:38st5402jp
> shalomさん

stさんは最初、私に対して解説付きでサイコパスだと言われ、その後も繰り返されましたが、私の方からstさんに言ったことはありません。

私に当てはめて、虐待された子供が、成長して虐待者になる、ということを、シャロームは言ったのです。これは、サイコパスの特徴として、よく言われることです。シャロームは、「虐待」という犯罪性の高い言葉を、対象および主格として、私の人生に当てはめたのです。そのことは何度も私の記事に書いてきました。

忘れるというのは、幸せなことでしょうか。とぼけてゆくというのも、幸せなことでしょうか。自己中心の信条に凝り固まると、記憶さえも都合よく消えるのでしょうか。
2018/11/8(木) 午前 10:36st5402jp
st問題資料集(4_6)粘着質、サイコパス、批判の根拠、論理は苦手、浜辺の足跡」より

 これは、ほんの一例にすぎないが、st氏を見ていれば、st氏には誰かの言葉に傷つくと、自分もその言葉を使って他人を傷つけようとする癖があることは容易に分かると思う。


*繰り返し
 最近のst氏は、楽山はサイコパスだ、人格障害だと連呼しているが、たぶん、この癖が出てるのだろう。過去に自分が指摘された難点を、他人に押し付けようとしてるのだ。
 ちなみに、st氏の他者批判が、やたらと恨みがましかったり、ただの自己紹介にすぎなかったりするのは、このせいもあるのだろう。


論点整理(人の心がわからない)


*自己中
 st氏は、楽山は人の心がわからない、共感ができないと繰り返し書いている。
 でも、st氏は過去にこんな問答をしている。(黄マーカーは楽山による)
私がstさんと話の内容がよく合うのではないかと紹介したブロガーの方とは初めはとても親密な交流がなされていたようですが、相手の方もstさんに困ったことを相談をしていたこともありますが、その後はその方もstさんの激しい批判とその方の個人情報を使っての人格否定、人格攻撃まではじめて、病的な状態に追い込まれてしまわれました。今その方は自分のブログの過去の記事をよめないようにしておられます。stさん自身の宗教記事の初めにコメントを書いておられます。医師免許を持ちながら、医師を続けることができなかったことも、そうしたことはおそらくくstさんの個人的な背景に起因している考え方、生き方ではないかと私は思います。stさんは本来他の人と面と向かえば話すこともできないと書いておられますが、パソコンの普及によってブログはそんなstさんにとって、言葉や思いのたけを思いっきり吐き出す自由な時間、生き方を与えてくれたのでしょう。そのブログでの自分の自由な生き方、考え方が否定されるような考えには鬱積された怒りと批判がとどまることなく大量に吐き出され、ありとあらゆる批判、否定、攻撃となるようです。
2018/11/4(日) 午前 11:40[ shalom ] 


一旦批判が始まると相手が弱み、謝罪を示すまでとどまることはないようです。それをもって悔い改めだと考えておられるようです。
自由さんはstさんの良き理解者になることができるかもしれませんね。わかりませんが。時間がある時、stさん自身で書かれた記事を日記などほかの記事もよく読んでみられるといいですね。
2018/11/4(日) 午前 11:45[ shalom ]
私がstさんと話の内容がよく合うのではないかと紹介したブロガーの方とは初めはとても親密な交流がなされていたようですが、相手の方もstさんに困ったことを相談をしていたこともありますが、その後はその方もstさんの激しい批判とその方の個人情報を使っての人格否定、人格攻撃まではじめて、病的な状態に追い込まれてしまわれました。今その方は自分のブログの過去の記事をよめないようにしておられます。

誰のことでしょう。Vさんのことでしょうか。彼とは、物別れに終わって、ずいぶん経ちます。Vさんがやったことは、シャロームが間違っているということが、Vさんという人は哲学者なので分かるはずなのに、シャロームに大事なところで調子合わせをして、その間、私のコメントを隠したことです。そういう大事なところで逃げる行為は、3度目だったので、縁を切りました。
2018/11/4(日) 午後 1:27st5402jp

 st氏は、自分のせいで病的状態にまで追い込まれた人がいたと知らされても、一言の詫びもなく、自己弁護をするばかりである。
 論争中の相手に対して厳しくなるならともかく、すでに交流が絶えて久しい人に対しても、「言い過ぎた」「申し訳なかった」の一言もないというのは、まったくどうかしてる。
 こういう事例をみると、「共感がない」「人の心がわからない」というのは、st氏の投影、自己紹介だと判断せざるを得ない。


*甘え
 ところで、st氏は上のコメントで、V氏がシャローム氏を支持し、st氏から離れたことを責めているが、思い返してみれば、私にも同じようなことを言っていたのだった。st氏は、私がst氏ではなく、シャローム氏を支持したことを怒ってた。
 こうしてみると、st氏がいう「共感がない」「人の心がわからない」というのは、結局、こういう意味なんだろう。
 「どうしてシャロームの味方をするんだ。どうして私のことを分かってくれないんだ。あなたには人の心がわからないのか。人に共感するということができないのか」(要約)
 これは甘ったれた考え方だが、孤立してる人がこう考えるのは已むを得ないことであり、可哀想なことではあると思う。


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