楽山日記

ヤフーブログから引っ越してきました。特にテーマは決めずに書いてますが、スピ系の文章が多めです。若気の至りでハマってしまった宗教についても書いてます。よろしくお願いします。ヤフーブログの楽山日記と区別するために、ブログタイトルの末尾にLDとつけていましたが、ヤフーブログはなくなったので、末尾のLDも削除することにしました。

神はいるのか、いないのか?(『あさっての風』三浦綾子著)

神は存在する? 存在しない?

神と神概念

アンチクライスト(ツイッターより)

「もしも天があるなら、」(『黄昏の岸 暁の天』小野不由美著)

映画『プルーフ 神の存在』を見た

神義論、弁神論についての対話 3

神義論、弁神論についての対話 2

神義論、弁神論についての対話 1

神についての対話 3

神についての対話 2

神についての対話 1

『人類はなぜ〈神〉を生み出したのか?』レザー・アスラン著、白須英子訳

神義論、弁神論について(『宗教的経験の諸相(上)』W・ジェイムズ著)

神との対話の危険性(『宗教的経験の諸相(上)』W・ジェイムズ著)

『神は妄想か?』の感想つづき

『神は妄想か?』マクグラス

神義論って難しい…。

神と人間(人間には神の心ははかり知れないこと)

祈りは、神様に届いているのだろうか?

立ち向かう神の心は鏡なり

シルバーバーチの説く大霊とは? 神とは?

神様をリアルに感じるとき、感じないとき

神様と蜃気楼

創造主は迷いである!?

運命と、有神論、無神論の三角関係

宗教を止めたら、神を身近に感じるようになった話

死後に、神様と会えたならば…

神様の前では、大人も、子供も、善人も、悪人も泣きじゃくる? (真なる神の見分け方)

神様って、どんな存在なんだろう?

神とは、結局は、自分のことなのだろうか?

神様、仏様の前に立つと緊張してしまうのは、なぜだろう

全知全能ということ(運命論) (『「自分」の証明 悩む人ほど、大きく伸びる』渡部昇一)

神は分からない。でも神でないものは分かる?

『佐藤優さん、神は本当に存在するのですか?』佐藤優 竹内久美子著

神を感じるとき

神は愛だというけれど…

神を捨てることはできるのか?

神は残酷なのか? (「デスぺレーション」スティーヴン・キング著)

いろいろな神様、いろいろな無神論

神様は、すべてを見て、すべてを聞いている?

人は、神の言葉を正しく理解できる?

いろいろな神様

心だに誠の道にかないなば 祈らずとても神や守らん

ギャラリー
  • 『ブッダという男』清水俊史著
  • 『光る国神霊物語 大悟徹底の手引書』門田博治、花井陽三郎著
  • 『易と人生哲学』安岡正篤著
  • 『ほくろの呼び鈴 父 実篤回想』武者小路辰子著
  • 『『涅槃経』を読む』高崎直道著
  • 『魔女狩り』森島恒雄著
  • 『国史総論』内田銀蔵著(昭和17年)
  • 『私の記録』東久邇宮稔彦著(昭和22年)
  • 『私の記録』東久邇宮稔彦著(昭和22年)
  • 『皇国体の真髄』松永材著(昭和15年)
  • 『皇国体の真髄』松永材著(昭和15年)
  • 『皇国体の真髄』松永材著(昭和15年)
  • 『皇国体の真髄』松永材著(昭和15年)
  • 『韓国 堕落の2000年史』崔基鎬著
  • 『宣戦大詔謹解』朝日新聞社刊(昭和十七年三月)
  • 「小学」(新釈漢文大系 第3巻)
  • 「小学」(新釈漢文大系 第3巻)
  • 『人類の物語 ヒトはこうして地球の支配者になった』ユヴァル・ノア・ハラリ著
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